日々をむすび、次の世代へ つなぐ 『光のおむすび®︎』

「和穀継楽」次の世代へつなぐ

原点である『光のおむすび®︎』は、
日本の伝統的な食文化を大切にしながら、
現代を生きる私たちの暮らしに寄り添う
塩むすびです。

そのシンプルなかたちは、
日々の食の中で、
私たちを原点へと立ち戻らせてくれます。

『光のおむすび®︎』にふれた人が、
身近な大切な人へとむすびを手渡していく。

その静かな広がりの中で、
日本の食文化は、次の世代へと受け継がれていきます。
 
光のおむすびのはじまりを、ここに。
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光のおむすび®︎ 和穀継楽とは?

Step
1
定義と製法:シンプルな素材に宿る、深い意味

『光のおむすび®︎』は、水と米と塩だけでむすばれます。
余分なものを加えず、素材そのものの力を活かすことを大切にしています。

そしてもう一つの特徴は、「握らない」というむすび方。
かたちを整えるのではなく、米の呼吸を尊重しながら、やさしくむすぶ。
その所作にもまた、日本の知恵が息づいています。

Step
2
3つの「むすび」と日本の心:中心へと立ち戻る営み

・いのちをむすぶ
 米は、いのちをつなぐ種。
 田から食卓へ、そして人から人へ。
 主食として米をいただく営みは、生命の循環の中に身を置くことでもあります。

・心をむすぶ
 誰かを想い、むすぶ。
 その温かさは、家庭の中に静かに広がります。目に見えないものを大切にする心。
 思いやりという、日本人が大切にしてきた感性を育てていきます。

・神と人をむすぶ
 米や田は、古くから祈りとともにありました。
 自然への感謝、目に見えない存在への敬意。
 おむすびは、人と人をむすぶと同時に、その祈りの文化を今に伝える存在でもあります。

Step
3

 得られる具体的効果:心と身体の中心が整う
光のおむすび®︎を日々いただく中で、 からだの中心が静かに定まっていきます。

「腹が座る」と言われるような、揺らぎにくい、深い落ち着き。
内側から満ちてくる安心感が、暮らしの選択をそっと支えます。

五感が澄み、 目の前のことに心を向けられる時間が増えていきます。
子どもたちにとっては、 食を通して自らを感じる経験となり、
のびのびとした成長へとつながっていきます。
Step
4
あなたも「むすび師」「光のおむすび®︎認定講師」へ
光のおむすび®︎の世界には、学びの歩みに応じた役割があります。
「むすび師」
 日々の暮らしの中で学びを深め、「おむすびの集い」を通して実践を重ねる人。
「光のおむすび®認定講師」
 その歩みを積み重ね、理念の継承と人の育成を担う人。
Step
1
見出し
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すべては、光のおむすび®︎から

光のおむすび®︎は、食であり、学びであり、
人と人をむすぶ在り方です。

むすぶことで、自分と向き合い、
むすぶことで、誰かを想い、
むすぶことで、
次の世代へと手渡していく。
 
実践の場としての「塩むすび【禅】の会」。
在り方を学び、育てる「むすひ米道」。
そのすべては、
和穀継楽という一本の道
むすばれています。

 
あなたの歩みも、
きっとここから始まります。
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体験すること。学ぶこと。伝えること。

どこから 始めても、
その歩みは ひとつに つながっています。

今の あなた に ふさわしい 入口へ。

光のおむすび®︎を体験する
はじめての方へ
在り方を、深める
学び続けたい方へ
和穀継楽の理念を知る
活動の根幹を知りたい方へ
小見出し
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